2013年2月26日火曜日

ミヤマクワガタ

しばらくぶりにミヤマクワガタのケースをひっくり返してみた。

ほとんどが3齢幼虫になっているようではあるがちょっと小ぶり。。。

成長はこれからかな??


まだ初齢幼虫が1頭、2齢幼虫になりたてが1頭・・・。

どんだけ成長遅いんだ??


まぁ、その2頭は個別に飼育瓶(鮭フレークの空き瓶)へ。

他の17頭は4頭×3、3頭×1、2頭×1でミニケースへ。


もともと、19頭を小ケースで飼育していて過密だったよなぁ~・・・(^_^;)

これからは少し快適かな?


このまま1ヶ月ほど飼育して、雌雄判別に挑む予定。


上手く判別できたら、♂は単独飼育にして大きく育ってほしいな(^。^)y-.。o○

2013年1月21日月曜日

コーカサス幼虫・・・☆

先日、久しぶりにコーカサスオオカブトの幼虫ケースのマット交換をした。

2ケースのマット交換・・・・

どれだけ大きくなっているかと楽しみにしていたが・・・・

なんと、生き残りが1頭だけ・・・・((+_+))

普段、あまり火の気のない部屋の押し入れ飼育・・・

全身真っ黒で☆になっていたのが数頭・・・

広範囲に黒斑が出ていたものが数頭・・・

押し入れの中の温度は寒い時で7度程度まで下がっていた・・・。


やっぱり寒かったのかな・・・?


生き残りの1頭と茶の間で飼育していた18頭を大プラケースに入れ茶の間へ。

ここなら最低でも10度位なのでなんとかなるでしょ・・・。

2012年10月24日水曜日

アカアシクワガタ

そういえば、アカアシクワガタはまだまだ元気だ。

どうやら、今期羽化した成体らしい。

2年ほど成体で生きるようだ。

越冬の準備しなきゃ・・・。

ノコギリクワガタ標本

2012/10/23

先日、☆になって展足・乾燥していたノコギリクワガタ。

本日、無事に標本にした。


展足してから乾燥しているので、息子のやることは標本液に浸けて取り出し、スポンジにくっつけるだけ・・・。
と言うお手軽さ(*^^)v


その後、コーカサスと国産カブトの展足を二人でやり・・・おい!

コーカサスは自分が、国産カブトは息子にさせていた所・・・カブト浮いてるwww

息子曰く・・・「威嚇のポーズ」らしいのだが、カブトは威嚇で伏せるのだよ・・・。


そんなこんなで色々ありつつ、展足完了。

乾燥剤に埋めて3~4日したら標本化する予定。


あ、コーカサスは樹脂標本だった・・・。

材料足りないや・・・。

2012年10月21日日曜日

コーカサス♀&国産カブト♀☆になる

2012/10/18

コーカサスオオカブト♀ 及び 国産カブト♀ がほぼ同時に☆になった。

今まで常温で飼育していたのだが、釧路の秋はやっぱり寒かったか??

来年は温度管理をしてみようと思う。


☆になった2頭は標本にする予定である。


自身が体調を崩し、息子にも標本作りをさせてあげられなかったので来週には完成させたい。

2012年10月12日金曜日

ノコギリクワガタ☆になる

2012/10/09

ノコギリクワガタが☆になった。

購入から約2ヵ月・・・。
比較的長く生きたんじゃないかと思う。

このノコギリクワガタも標本にする予定。



2012年10月5日金曜日

ミヤマ♂☆になる

10/01にミヤマクワガタの♂が☆になった。

♀と共に標本にした。


「簡単標本キット」なるものが発売されていたので購入。

小学2年の息子でも見栄えを気にしなければ作成できる手軽さ。

さすがに有機溶剤を扱う際は大人の手を要するが、非常に簡単に作れる。


展足をするのにマチ針を多く使うので息子にはさせていなかったが、やらせてみようか?

まぁ、説明書には展足の必要はないと書いているし、しなくてもいいかな?

展足=見栄え だしね。